利用規約
会員・諸規則等
(入会手続き/会員入会資格)
諸規則・補則を遵守する方。(未成年者の場合は親権者の同意が必要となります)
現在、重篤な病気や介護の必要ではない方。
暴力団、その他類似する団体またはその構成員でない方。
伝染病疾患、感染症などをお持ちではない方。
(退会及び休会)
会員の事情により、1年間のご連絡・ご予約がない場合は、自動的に退会扱いとなります。
再度ご連絡を頂いた場合、再入会となります。この場合、すぐにご案内できない場合があります。
(会員資格を喪失/除名)
次のいずれかに該当する行為があった場合、スタジオは当該会員の会員資格を喪失させることができます
記載事項等に虚偽が判明した場合。
故意にスタジオ内・周辺環境(マンションを含む)、設備・器具を破損、破壊したとき。スタジオはこれに関連する問題は一切の責任を負いません。
スタジオの名誉を毀損、他の会員に対し、暴力行為、またはふさわしくない言動や行為があったと判断し、自己の責に帰すべき事由により損害・危害を加えた場合には、スタジオの請求に基づいてその賠償の責を負うこと。
スタジオ内外において、他の会員様に対し違法に値する販売行為、営業活動、布教活動、政治活動等を行ったとき。
(責任事項)
以下の場合は、個々の安全配慮、または他のお客様へ感染する可能性を避ける目的で、レッスンをお断りいたします。
転倒やケガ、急性炎症(腰痛や寝違え、事故)をして3日以内のレッスン
日常生活を妨げるような強い痛みのある時期
明らかに医師の診断が必要と思われる疾患(事前に要連絡)
感染性の強い疾患 例:インフルエンザ(7日以内)、O-157、COVID19など
飲酒後の場合。
セッション中に体調の悪化、急変した場合は状況に関わらずセッションを中止します。
状況に応じ救急に連絡します。事前に心配な場合は、ご家族等の連絡先をスタジオにお知らせください。
インストラクターが何らかの理由でセッションが行えない場合、双方の協議の上解決します。
(レッスン料等の変更)
スタジオは、レッスン料等を変更することがあります。この場合、変更前に提示または会員に告知致します。
(休業又は閉鎖)
次の事由により、スタジオ全てを休業もしくは閉鎖することがあります。
天災・地変その他やむを得ない事由により開場が不可能なとき
スタジオの補修又は改修を行うとき
法令の定め又は行政指導に基づくとき
経営上重大な事由があるとき
その他運営者本人が前各項と同等の事由が生じたとき
(利用制限)
スタジオが企画運営する行事開催、並びに外部出張、または運営管理上必要な場合に限り、スタジオ全ての利用もしくは利用時間を制限することがあります。
補則
(総則・諸規則等の改正)
本総則に定めていない事項及び業務遂行上必要な事項は運営者本人がこれを定めます。
スタジオは本総則及び補則を改正、変更もしくは廃止することができます。
付則
(施行期日)
本総則は2021年12月1日作成 2022年1月1日より施行
上記はスタジオ総則・補則に記載されている一部となります。
詳細は直接お問い合わせください